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親善大会 次男の野球を久しぶりに見てきました。この3ヶ月見違えるような佳い動きで感動しました。指導者は大事なんですね。 [スポーツと心]

表題右の [スポーツと心]を押してもらうと私の友人や私の子供のスポーツを通じて私の心について書いた記事を見ていただけます。   
主力メンバーから外れましたが、市内の6年生を集めて合同で練習する機会がありました(3ヶ月)。その練習の成果を市対抗の6年生大会で発揮となりました。
練習は全く見ず、試合だけ見に行ってきました。
その試合もいろいろありまして、正式な市対抗ではなく、その後数週間置いて行われた親善大会。

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コメントありがとうございました。 次男の野球終わりました。 [スポーツと心]

表題右の [スポーツと心]を押してもらうと私の友人や私の子供のスポーツを通じて私の心について書いた記事を見ていただけます。   
 
お立ち寄りいただいた方へのお礼記事です。
今日は、8月28日に掲載した、「次男の野球終わりました」へお立ち寄りいただいた事へのお礼をしたくて書いております。
今日もコメントいただいた方が代表になりますが、コメントを掲載させていただき、それを読ませていただいた私の心情を書きます。

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次男の野球終わりました。 [スポーツと心]

表題右の [スポーツと心]を押してもらうと私の友人や私の子供のスポーツを通じて私の心について書いた記事を見ていただけます。   
 
25日、日曜日。次男の小学生としての公式試合が終わりました。
結果は一回戦負け。
相手は優勝を争うチームでしたので最初から期待はしていなかったのですが、エラーに次ぐエラーであげなくていい点をたくさん献上。
結果は惨敗でしたが、6年生4人はそれぞれ思いを込めた試合だったと思います。
一部の5年生は本当に悔しそうでしたので、心に感じる子もいたのはうれしい限りです。

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タグ:野球
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少年が野球に戻ってきました 最終学年あと4ヶ月 がんばれ少年 [スポーツと心]

4月7日の記事で紹介した少年が野球に戻ってきました。

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タグ:野球 少年
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スポーツを安全に 安全第一 [スポーツと心]

野球を例に安全について書かせていただきます。

例題は、今年の選抜大会、大阪桐蔭対県立岐阜商業戦
シーンは、センターからの捕手への送球を捕手が確保したところに走者が突っ込んだ。

あなたならどうジャッジしますか。
今回「安全」を基準に考えてみました。

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野球チームから一人の少年が去っていきます。 [スポーツと心]

一人少年がチームから去ろうとしています。たぶん戻ることはないでしょう。
少年の心を傷つけたコーチは残っています。
やめていく少年Aはとても野球が好きです。でもそのコーチBがいるチームでは野球をしたくない。
コーチBに対して何も感じていない子も当然います。少年Aが単にコーチBと合わないだけ、合わなければ、去っていってもしょうがない・・・・。

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アッパレ岐阜商業藤田投手 死球を受けた6回以降足を引きずりながらも完投勝利 松葉杖つくほどの痛み これほど無理したのは監督とは親子だからか プロテクターの設計悪し。ボールが当たりそうな面すべてを覆うものにすべき。 [スポーツと心]

昨日の岐阜商業藤田投手はすばらしかった。
6回の打席で死球(デッドボール)を受けしばらく治療した後足に違和感ありつつも次の守備へ見事復帰。

大阪桐蔭のような潤沢に選手がいる学校ではない県立と言うことで、藤田を欠くと勝てなかったのだろう。
しかも参照したこの記事に書かれているのは監督とは親子らしい。

回を追うごとに違和感と思っていた藤田投手の足は次第にびっこを引いたり、しかめっ面をするようにまで。
速球投げるときは体を支えきれずバランス崩すシーンも。
でも切れのある変化球(今回はチェンジアップ)に何本かヒットを打たれつつもみごとこの緩い球で勝ちきった。

参照した産経ニュースの記事を読んで下さい。
藤田投手は相手の大阪桐蔭の応援歌を口ずさみ、相手の応援を自分の力に変えようとしていました。

次の試合で岐阜商業は負けるかもしれません。
でも大阪桐蔭の前人未踏春夏連続3連覇を阻む機会をもらって光栄と語って望んだ藤田投手並びに負傷しながらも本塁を守った神山捕手、その捕手の好返球をしたセンター青木選手を始め県立岐阜商業の皆さんはすばらしい試合をしてくれました。
すばらしい選手達に拍手!!!!!!!!!


最後に、昨日死球スローモーション何度も見ましたがあのプロテクターは意味ないですね。
ボールに体が正対したときは足全面を隠せますが、バッターのように横を向いたときには前半分しか隠れない。
夜のプロ野球でも同じ形のプロテクターでした。
捕手ならアレでも良い(捕手の場合は荒れに更に膝を守る部分があり、もっと言えば男の大事なところを守るファウルカップをユニフォームの下にしています(でもボール当たれば痛いのよこれが)

投手に面する部分をすべて覆う形にすべきだと思います。
形に制限でもあるのか調べてみたいところです。
こちらの記事も読んで下さい。

あっぱれ審判 大阪桐蔭の守備妨害に喝ーツ!! 岐阜商業の投手と捕手をけがさせたこんなチームはいらない。 勝利優先何でもありの野球根性をたたき直せ

 アッパレ岐阜商業神山捕手 喝-ッ 大阪桐蔭峯本走者 一番の喝は西谷監督
 
 

アッパレ岐阜商業神山捕手 喝-ッ 大阪桐蔭峯本走者 一番の喝は西谷監督 [スポーツと心]

昨日のように捕手がボールを両手でしっかり持ち、三塁から走ってくる走者に体(足も含め)を正対させ膝を曲げ本塁を守っているときは、イチロー選手のような一流の人はそのまま突っ込むのではなく、回り込んだりフェイントかけて足の間を狙ったりする。
猪突猛進バカの一つ覚えで相手を吹っ飛ばそうと言うプロでもしなくなったバカ戦術を今でもやっている。
これは少年野球も同じ。
子どもの場合、子どもがバカというか回り込む知恵が無くてただ突っ込む場合もありますが。それを正しい道に導くのは大人の責任。

昨日突っ込んだ二塁走者峯本くんは野球選手にあらず。心を鍛え直してほしい。
監督と肩書きの付く西谷氏も監督にあらず。すぐにやめるべき。いい大人が恥ずかしくないのか。
こちらの記事も読んで下さい。

あっぱれ審判 大阪桐蔭の守備妨害に喝ーツ!! 岐阜商業の投手と捕手をけがさせたこんなチームはいらない。 勝利優先何でもありの野球根性をたたき直せ

アッパレ岐阜商業藤田投手 死球を受けた6回以降足を引きずりながらも完投勝利 松葉杖つくほどの痛み これほど無理したのは監督とは親子だからか プロテクターの設計悪し。ボールが当たりそうな面すべてを覆うものにすべき。 

 
 

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